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基礎技術コース概要研修の概要
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平成13年度
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| テーマ: | 遺伝子操作における基礎実験法 |
| 開催日時: | 平成13年7月30日(月)午前10時〜8月3日(金) |
| 会場: | 広島大学遺伝子実験施設 |
| 内容: | 組換えDNA実験の基礎的技術(計画表参照)とその原理を習得する。また、安全性に対する考え方とそれに基づく実験上の注意事項について理解を深める。 |
| 講師: |
山下一郎(広島大学遺伝子実験施設)
田中伸和( 〃 )
北村憲司( 〃 )
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| 研修計画表: |
日程午前午後
- 第1日
- オリエンテーション
- 遺伝子工学概論培地作成・電気泳動ゲル作成
- 制限酵素反応
- 第2日
- 遺伝子工学各論
- アガロースゲル電気泳動法
- コンピテント細胞作成リガーゼ反応・形質転換
- 第3日
- 染色体DNAの単離サザンブロッテイング法
- DNAシーケンス法
- 第4日
- 組換えプラスミドDNAの単離
- 超遠心法によるプラスミドDNAの調製
- ゲル電気泳勤ハイプリダイゼーション
- 第5日
- トータルRNA調製
- X線フイルムの現像塩基配列の解読とコンピュータによる解析
- 最終討論・修了試験
(注)研修会の日程は一部変更になることがあります
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平成14年度
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| テーマ: | 遺伝子操作における基礎実験法 |
| 開催日時: | 平成14年8月5日(月)午前10時 〜8月9日(金) |
| 会場: | 広島大学遺伝子実験施設 |
| 内容: | 組換えDNA実験の基礎的技術(計画表参照)とその原理を習得する。また、安全性に対する考え方とそれに基づく実験上の注意事項について理解を深める。 |
| 講師: |
山下一郎(広島大学遺伝子実験施設)
田中伸和( 〃 )
北村憲司( 〃 )
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| 研修計画表: |
日程午前午後
- 第1日
- オリエンテーション
- 遺伝子工学概論培地作成・電気泳動ゲル作成
- 制限酵素反応
- 第2日
- 遺伝子工学各論
- アガロースゲル電気泳動法
- コンピテント細胞作成リガーゼ反応・形質転換
- 第3日
- 染色体DNAの単離PCR法
- 第4日
- 組換えプラスミドDNAの単離
- 超遠心法によるプラスミドDNAの調製
- ゲル電気泳勤ハイプリダイゼーション
- 第5日
- トータルRNA調製
- サザンハイブリの検出最終討論・修了試験
(注)研修会の日程は一部変更になることがあります
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平成15年度
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| テーマ: | 遺伝子操作における基礎実験法 |
| 開催日時: | 平成15年8月4日(月)午前10時 〜8月8日(金) |
| 会場: | 広島大学自然科学研究支援開発センター |
| 内容: | 組換えDNA実験の基礎的技術(計画表参照)とその原理を習得する。また、安全性に対する考え方とそれに基づく実験上の注意事項について理解を深める。 |
| 講師: |
山下一郎(広島大学自然科学研究支援開発センター)
田中伸和( 〃 )
北村憲司( 〃 )
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| 研修計画表: |
日程午前午後
- 第1日
- オリエンテーション
- 遺伝子工学概論培地作成・電気泳動ゲル作成
- 制限酵素反応
- 第2日
- 遺伝子工学各論
- アガロースゲル電気泳動法
- コンピテント細胞作成リガーゼ反応・形質転換
- 第3日
- RNAの単離PCR法
- 第4日
- 組換えプラスミドDNAの単離
- ゲル電気泳動
- ノーザンハイプリダイゼーション
- 第5日
- ノーザンハイブリの検出
- 最終討論・修了試験
(注)研修会の日程は一部変更になることがあります
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平成16年度
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| テーマ: | 遺伝子操作における基礎実験法 |
| 開催日時: | 平成16年8月2日(月)午前10時 〜8月6日(金) |
| 会場: | 広島大学自然科学研究支援開発センター |
| 内容: | 組換えDNA実験の基礎的技術(計画表参照)とその原理を習得する。また、安全性に対する考え方とそれに基づく実験上の注意事項について理解を深める。 |
| 講師: |
山下一郎(広島大学自然科学研究支援開発センター)
田中伸和( 〃 )
北村憲司( 〃 )
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| 研修計画表: |
日程午前午後
- 第1日
- オリエンテーション
- 遺伝子操作概論(講義)
- 培地作成・電気泳動ゲル作成
- 制限酵素反応
- 第2日
- 遺伝子操作各論(講義)
- ゲル電気泳動法
- コンピテント細胞作製
- DNA回収・リガーゼ反応・形質転換
- 第3日
- RNAの取扱い(講義)
- RNAの単離・RNAのゲル電気泳動
- PCR法とその応用(講義)
- 第4日
- 組換えプラスミドの単離
- 組換えプラスミドの確認
- RT-PCR反応
- 第5日
- RT-PCR産物ゲル電気泳動
- 質疑討論・修了試験
(注)研修会の日程は一部変更になることがあります
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平成17年度
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| テーマ: | 遺伝子操作における基礎実験法 |
| 開催日時: | 平成17年8月1日(月)午前10時 〜8月5日(金) |
| 会場: | 広島大学自然科学研究支援開発センター |
| 内容: | 組換えDNA実験の基礎的技術(計画表参照)とその原理を習得する。また、安全性に対する考え方とそれに基づく実験上の注意事項について理解を深める。 |
| 講師: |
山下一郎(広島大学自然科学研究支援開発センター)
田中伸和( 〃 )
北村憲司( 〃 )
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| 研修計画表: |
日程午前午後
- 第1日
- オリエンテーション
- 遺伝子操作概論(講義)
- 培地作成・電気泳動ゲル作成
- 制限酵素反応
- 第2日
- 遺伝子操作各論(講義)
- ゲル電気泳動法
- 大腸菌コンピテント細胞作製
- DNA回収
- リガーゼ反応
- 大腸菌へのプラスミド導入(形質転換)
- 第3日
- RNAの取扱い(講義)
- RNAの単離
- RNAのゲル電気泳動
- PCR法とその応用(講義)
- 形質転換大腸菌の確認、培養
- 第4日
- 大腸菌からの組換えプラスミドの単離
- 組換えプラスミドの確認
- RT-PCR反応
- 第5日
- RT-PCR産物ゲル電気泳動
- 質疑討論・修了試験
(注)研修会の日程、内容は一部変更になることがあります
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