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遺伝子実験施設セミナー
年 度テ   ー   マ参加者
平成元年 酵母S.cerevisiaeのRAS/cAMP経路を負に制御する遺伝子 IRA1
広島大学工学部  田中 一馬
50
DNA変異の分子進化的様相
広島大学原爆放射能医学研究所  堀 寛
20
平成2年 初期発生における遺伝子発現制御機構の解明への試み
広島大学理学部  赤坂 甲治
41
Extracellular protein secretion by E.coli; mechanism and application
フランス パスツール研究所  A.P.Pugsley
53
平成3年 細菌(サルモネラ)におけるべん毛の形成と機能に関する遺伝子制御ネットワーク
広島大学生物生産学部  沓掛 和宏
52
平成4年 植物における線状DNAベクターの設計
広島大学理学部  鈴木 克周
35
平成5年 Senescence in Fungi −カビの老化−
ブリテイッシュコロンビア大学理学部  A.G.F.Griffiths
40
平成6年 Targeted defective interfering HIV-1 particles as renewable antivirals?
National Institute of Health, Neurological Disorders and Stroke Laboratory of Molecular Medicine and Neurobiology  Soon-Young Paik
40
平成7年 高等植物の細胞増殖・分化過程の分子細胞学的解析
−オルガネラ核様体の動態を中心として−

広島大学工学部  藤江 誠
45
タンパク質のDNA認識:配列特異性の起源とDNA構造変化
MRC Laboratory of Molecular Biology Scientific Staff Member  鈴木 理
53
ヒト消化器癌における遺伝子異常の解析
広島大学医学部  横崎 宏
35
分裂酵母における成長極生制御の遺伝学的解析
広島大学工学部  平田 大
51
DNA複製開始に関わる分裂酵母cdc18+遺伝子
英国癌研究基金研究所 Paul Nurse Lab.  西谷 秀男
50
胞子はどのようにしてできたのか
−最も進んだ細胞分化の分子生物学−

東京農工大農学部・遺伝子実験施設  小林 泰夫
52
平成8年 Initiation of synthesis and the checkpoint coupling S phase to mitosis
英国癌研究基金研究所(ICRF) Paul Nurse Lab.  Gennaro D'Urso
Genetic analysis of morphogenesis in fission yeast
英国癌研究基金研究所(ICRF) Paul Nurse Lab.  Fullvia Verde
42
分裂酵母の減数分裂:その開始と進行の制御
大阪市立大学理学部  下田 親
35
平成9年 細胞周期制御における蛋白質分解経路の役割
英国癌研究基金研究所細胞制御部門  登田 隆
40
平成10年 分裂酵母におけるユビキチンシステムによる細胞周期制御
九州大学生体防御医学研究所 発生工学実験施設  小南 欽一郎
35
平成12年 分裂酵母cdc18/cdt1によるDNA複製のライセンス化制御
九州大学医学研究院  西谷 秀男
35
S期サイクリンはいかにして細胞周期的に分解されるか
―三つのユビキチン・プロテアソーム経路によるコントロール―

広島大学遺伝子実験施設  北村 憲司
30
平成13年 地球生物圏フロンテイア(深海・地底・南極)の微生物
広島大学生物生産学部  長沼 毅
35
魚類の学習・行動と神経系の生理学
広島大学生物生産学部  吉田 将之
41
平成14年 卵丘細胞でCamp依存的に合成されるプロジェステロンのオ−トクライン的作用とそれが哺乳動物卵子減数分裂に及ぼす影響
広島大学大学院生物圏科学研究科  島田 昌之
40
両生類における精子形成のメカニズム
広島大学大学院理学研究科  山本 卓
40
SCFユビキチンリガ−ゼとゲノム安定性
英国王立癌研究基金研究所・細胞制御部門  片山 諭
25
平成19年 An Overview of Recent Achievements in Biotechnology of Far Eastern Medical Plants
Head of Biotechnology Department, Institute of Biology and Soil Science, Vladiostok, Russia                    Prof. Viktior P. Bulgakov
40
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